
小澤健祐(おざけん) / 一般社団法人AICX協会 代表理事
https://ozaken.ai/speaking/ / [email protected]
Part 1講演Talks
AI時代の経営と組織の未来。
「人間とAIが共存する社会をつくる。」を軸に、経営論・組織論、最新トレンドから、現場でのツール活用と実装までをつなぐ講演シリーズです。
1テーマからご依頼いただけます。連続開催を前提とせず、開催趣旨に合わせてテーマを組み合わせることもできます。
01 / 経営論 Management
AI時代、企業の価値はどこに宿るのか
既存事業の再定義と、競争優位のつくり方
同じAIを使える時代に、自社ならではの価値をどう生み出すか。顧客との関係、現場の暗黙知、蓄積した一次情報を手がかりに、既存事業の価値とビジネスモデルを捉え直します。AIへの投資を、事業のどこに結びつけるかを考える講演です。
- 持ち帰る視点
- 自社は何に価値を生み、何に対価をいただくのか。AIを前提に事業を見直すための問いを持ち帰ります。
- 対象
- 経営者・経営企画・事業責任者
- 開催の例
- 経営者向けカンファレンス、業界団体の総会、役員合宿
講演の内容・関連資料を見る
同じAIを使える時代に、自社ならではの価値をどう生み出すか。顧客との関係、現場の暗黙知、蓄積した一次情報を手がかりに、既存事業の価値とビジネスモデルを捉え直します。AIへの投資を、事業のどこに結びつけるかを考える講演です。
講演で扱う論点
- AIによって変わる、価値の生まれ方と届け方
- 自社の一次情報・顧客接点・現場の知を、競争力につなぐ条件
- 既存事業を再定義し、投資の優先順位を考える
02 / 組織論 Organization
AIが働く組織で、人間は何を担うのか
知識創造・人材育成・マネジメントを問い直す
AIエージェントを働く仲間として迎えると、組織の前提はどう変わるのか。野中郁次郎らのSECIモデルを手がかりに、個人の知を組織に残す仕組みを考えます。AIに任せる仕事と人間が担う判断・責任を整理し、育成や評価、マネジメントのあり方まで掘り下げます。
- 持ち帰る視点
- AIに何を任せ、人間のどんな力を育てるか。仕事の分担と組織づくりを一緒に考える視点を持ち帰ります。
- 対象
- 経営層・人事責任者・管理職・組織開発担当
- 開催の例
- 人事・組織開発カンファレンス、管理職向けフォーラム、全社キックオフ
講演の内容・関連資料を見る
AIエージェントを働く仲間として迎えると、組織の前提はどう変わるのか。野中郁次郎らのSECIモデルを手がかりに、個人の知を組織に残す仕組みを考えます。AIに任せる仕事と人間が担う判断・責任を整理し、育成や評価、マネジメントのあり方まで掘り下げます。
講演で扱う論点
- SECIモデルを手がかりに、暗黙知を組織の知へつなぐ
- 個人のAI活用を、組織で再現できる仕事の型にする
- 人間が担う目的・判断・責任から、育成と評価を考える
AIエージェントは、いまどこまで仕事を担えるのか。主要モデルの進化、ツールや業務システムとの連携、専門領域への特化など、開催時点の技術動向を一次情報から整理します。新しい技術でできることと実装上の制約を確かめながら、企業での活用と次に備えるべきことを考えます。
- 持ち帰る視点
- 最新の発表を、自社での活用可能性と実装条件に結びつける視点を持ち帰ります。何を試し、何を継続して見ておくかを整理します。
- 対象
- 経営層・企画担当者・DX/AI推進担当・技術部門
- 開催の例
- AI・テクノロジーカンファレンス、業界横断イベント、企業の技術フォーラム
講演の内容・関連資料を見る
AIエージェントは、いまどこまで仕事を担えるのか。主要モデルの進化、ツールや業務システムとの連携、専門領域への特化など、開催時点の技術動向を一次情報から整理します。新しい技術でできることと実装上の制約を確かめながら、企業での活用と次に備えるべきことを考えます。
講演で扱う論点
- 主要モデルとAIエージェントの進化を、開催時点の発表から読み解く
- ツール連携・業務システム連携・専門領域への特化の動向
- できることと制約を見極め、企業で試す領域を考える
GeminiやMicrosoft 365 Copilotは、すでに多くの企業に入っています。それでも「使う人が限られる」「何に使えばよいか分からない」という声は絶えません。メール・文書・会議など日々の業務でツールを使い切るところから始め、個人の使い方をチームの型にし、AIエージェントに仕事を任せる第一歩へつなげます。Google Workspace/Microsoft 365など、利用環境に合わせて事例を選びます。
- 持ち帰る視点
- 自分の業務のどこでツールを使い、何を任せていくか。明日から試せる使いどころと、その先の一歩を持ち帰ります。
- 対象
- 全社員・管理職・DX/AI推進担当(Google Workspace/Microsoft 365を利用する企業)
- 開催の例
- 全社向けの講演会、社内カンファレンス、活用推進のキックオフ、ユーザー企業向けイベント
講演の内容・関連資料を見る
GeminiやMicrosoft 365 Copilotは、すでに多くの企業に入っています。それでも「使う人が限られる」「何に使えばよいか分からない」という声は絶えません。メール・文書・会議など日々の業務でツールを使い切るところから始め、個人の使い方をチームの型にし、AIエージェントに仕事を任せる第一歩へつなげます。Google Workspace/Microsoft 365など、利用環境に合わせて事例を選びます。
講演で扱う論点
- GeminiとCopilotで、いま何ができて、何が得意ではないか
- 「試して終わり」にしない、日々の業務への組み込み方と確認の仕方
- 個人の活用をチームの型にし、AIエージェントに任せる仕事を見つける
05 / 現場実装 Implementation
AIを、組織の現場に実装する
業務の分解から、任せる範囲、試行、展開まで
ツールを配っただけでは、現場は変わりません。実際の業務を書き出して分解し、AIに任せる範囲と人が確かめる判断を決め、小さく試して部門を越えて広げるまでの進め方を扱います。推進担当と各部門の役割分担、管理職の関わり方、成果の確かめ方を、企業の伴走支援で得た実践知をもとに整理します。
- 持ち帰る視点
- 自社のどの業務から、誰と、どう始めるか。現場で実装を進めるための手順と、つまずきやすい点を持ち帰ります。
- 対象
- DX/AI推進担当・業務部門の責任者・管理職・経営層
- 開催の例
- 社内のAI推進キックオフ、部門長会議、推進担当者向けのカンファレンス、業界団体の研究会
講演の内容を見る
ツールを配っただけでは、現場は変わりません。実際の業務を書き出して分解し、AIに任せる範囲と人が確かめる判断を決め、小さく試して部門を越えて広げるまでの進め方を扱います。推進担当と各部門の役割分担、管理職の関わり方、成果の確かめ方を、企業の伴走支援で得た実践知をもとに整理します。
講演で扱う論点
- 業務を書き出し、分解し、AIに任せる単位を切り出す
- 必要な情報・承認・責任の設計と、人が担う判断
- 小さく試し、確かめ、部門を越えて広げる進め方と推進体制
事例や技術動向は開催時点の情報で調整します。
時間:30分〜2時間程度(開催枠に合わせて構成)/会場・オンライン・ハイブリッド。費用は個別見積もり。開催趣旨と参加者に合わせて構成します。
お問い合わせ:[email protected] / https://ozaken.ai/contact/
講演の基本条件
- 時間
- 30分から2時間程度まで。開催枠に合わせて構成します
- 役割
- 基調講演・講演のほか、パネルディスカッションのモデレーター、対談
- 形式
- 会場/オンライン/ハイブリッド
- 人数
- 数十名から大規模な講演会まで。会場・配信環境とあわせてご相談
- 準備
- 事前打ち合わせ(30–60分・1回が目安)
講演の進め方・お渡しするもの
こんなご相談から始まります
- カンファレンスの冒頭で、後続のセッションにつながる問いを共有したい
- パネルディスカッションの進行役(モデレーター)を任せたい
- 経営会議や役員合宿で、AIを議題に載せたい
- 業界団体の年次総会で、会員企業に共通の見取り図を示したい
- 社内のキックオフで、全社の目線を一度そろえたい
- 「うちの業界ではまだ早い」という空気を、事実で動かしたい
進め方
開催趣旨をうかがう
イベント全体のテーマ、参加者、後続セッションとのつながりを確認します。社内向けの場合は、議論したい経営・組織の課題をうかがいます。
講演の軸を決める
5つのテーマを起点に、伝えたい問いと持ち帰る視点を整理します。業界に合う事例を選び、技術動向は開催時点の一次情報で確認します。
次の議論へつなぐ
共通の見取り図と問いを提示し、参加者が続くセッションや自社での議論に進めるよう構成します。質疑応答も含めて時間を調整します。
お渡しするもの
- 当日の投影資料(共有の可否はご相談のうえで決めます)
- 告知に使えるプロフィール文・顔写真(プレスキット)
カンファレンス・60分の構成例を見る
「AI時代、企業の価値はどこに宿るのか」の場合。開催趣旨や後続セッションに合わせ、事例と時間配分を調整します。
- 10分
企業の価値を問い直す
AIによって変わる事業の前提を共有し、講演を通じて考える問いを置く。
- 20分
既存事業の強みを捉え直す
顧客との関係、一次情報、現場の知が、どのように価値につながるかを考える。
- 20分
経営と組織の意思決定へ
事業の再定義、投資の優先順位、人間が担う役割をつなぎ、次に議論する論点を整理する。
- 10分
質疑応答・次の議論へ
参加者の疑問を深め、続くセッションや自社での検討につながる問いを共有する。
講演について相談する →Talks / By Audience
業種・職種別のご案内
対象となる方に合わせて、これまでの登壇実績と、講演・研修でお伝えしていることをまとめています。
Talks / Track Record
これまでの登壇先
カンファレンスや企業・行政での登壇先をまとめています。個別の活動はお知らせでご覧いただけます。

登壇先を一覧で見る
カンファレンス・展示会
- AI・人工知能EXPO(特別講演/10周年記念特別講演)
- 日経メッセ プレミアム・カンファレンス
- DX総合EXPO 東京
- Google Cloud「Agentic AI Summit」
- IVS(KYOTO / 2025)
- Startup JAPAN
- AI Agent Day(主催)
- 東京AI祭
- AI博覧会
- 生成AI Forum 東京
- Generative AI Business Day
- コンテンツ東京
- オートモーティブ ワールド
- バックオフィスDXPO / バックオフィス World
- マーケティングWeek
- UpdataNOW
- HR Tech Vision
- メンテナンス・レジリエンス TOKYO
- コールセンター/CRM デモ&コンファレンス
- Japan Blockchain Week Summit(AI Edition)
- 東北AI維新CONFERENCE
- World Forum Tokyo
- 慶應義塾「生成AIラボ」カンファレンス
- 東京青年会議所 例会(基調講演)
- JASIPA 協業フェア(基調講演)
企業・行政
- 日本HP「HP Future of Work AI Conference」
- Dell Technologies 主催カンファレンス(基調講演)
- dynabook「dynabook Ready AI Tour」
- Google(オフィス開催の企業向けカンファレンス)
- エクサウィザーズ
- ANDPAD
- INTLOOP「Ventures MIX」
- Thinkings
- ランサーズ
- ディップ
- Lightblue
- タマディック
- Karakuri Tech Conference
- 千葉県船橋市(職員向け)
- 鹿児島県商工会議所青年部連合会
社名非公開(業種のみ)
- 大手総合電機メーカー
- 大手通信キャリア
- 大手インターネットサービス
- 大手半導体メーカー
- 大手電力会社
- 大手製造系企業
- 大手パッケージメーカー
- 大手不動産情報サービス
- 国内有数のグローバルメーカー
Part 2研修・ワークショップTraining & Workshop
仕事で使える、
AIの研修とワークショップ。
生成AIを初めて使う方から、部署での活用を広げたい方まで。GeminiやMicrosoft 365 Copilotなど、社内で使える環境に合わせて研修・演習を組み立てます。自分の仕事で使う場面を見つけ、実際に試し、結果を確かめるところまで扱います。

01生成AIの基礎・仕事での使い方
対象:全社員・初めて生成AIを使う方
何を任せられ、どこを人が確かめるか。身近な業務を題材に、生成AIを使うための基礎を学びます。
演習の内容を見る
- 質問や依頼の組み立て方
- 文章作成・要約・情報整理の演習
- 出力の確認と、入力する情報の扱い
この研修を相談する → 02Gemini活用研修・ワークショップ
対象:Gemini・Google Workspaceを利用する企業・部門
Geminiを日々の仕事に組み込む研修です。Google Workspaceの利用環境に合わせ、メール・文書・資料づくりなどの演習を設計します。
演習の内容を見る
- Geminiへの依頼と、必要な文脈の渡し方
- Gmail・ドキュメント・スプレッドシートなどを題材にした実践
- 職種ごとの活用パターンづくりと共有
この研修を相談する → 03Microsoft 365 Copilot活用研修・ワークショップ
対象:Microsoft 365を利用する企業・部門
Microsoft 365 Copilotを、自分の業務で活用するための研修です。文書・表計算・プレゼンテーション・会議を題材に、使いどころと確認の仕方を学びます。
演習の内容を見る
- Copilotへの依頼と、業務に合う使いどころ
- Word・Excel・PowerPoint・Teamsなどの実務演習
- 出力の検証と、チームで使える手順への整理
この研修を相談する → 04AIエージェント活用・業務設計ワークショップ
対象:AI推進担当・業務部門・管理職
実際の業務を分解し、AIエージェントに任せる範囲を考えます。必要な情報、人の承認、試行で確かめることを整理する実践型のワークショップです。
演習の内容を見る
- 業務の分解と、任せる単位の切り出し
- 使うデータ・承認・責任の設計
- 試行する業務と、確認する指標の整理
この研修を相談する → 研修の基本条件
- 時間
- 60分(講義型)から1日(ハンズオン)まで
- 形式
- 会場/オンライン。実際にAIツールを操作する演習も、どちらの形式でも実施できます。参加者の利用環境に合わせてご提案します
- 人数
- ハンズオンは30–50名程度が目安
- 準備
- 利用製品・契約プラン・管理者設定を確認。演習と実務データの扱いは社内ルールに合わせます
研修の進め方・お渡しするもの
こんなご相談から始まります
- 全社にAIツールを配ったが、使われていない
- 部門ごとに温度差があり、進んでいるところと止まっているところが分かれた
- PoCを始める前に、どの業務から手をつけるかを決めたい
- 非エンジニアの部門にも、自分ごととして持ち帰ってほしい
進め方
対象者を確かめる
職種、すでに使っているツール、社内ルール。ここを外すと、その場では盛り上がっても翌日から何も変わりません。
壁を外す
やってはいけない使い方の線引きを先に共有します。安心して触れる状態をつくってから、手を動かしてもらいます。
自分の業務に落とす
手を動かす回では、自社の業務プロセスを分解して、どこを自動化し、どこに人の承認を残すかまで決めてもらいます。
お渡しするもの
- 当日使ったワークシート(ハンズオンの場合)
- 参加者が持ち帰った「明日試すこと」の一覧
研修について相談する →Part 3顧問・アドバイザーAdvisory
経営の判断から、
組織への浸透まで。
顧問・アドバイザーとして、経営陣やAI推進担当者を継続的に支援します。現在の課題に合わせて、経営の意思決定と、組織への活用浸透を一緒に進めます。

01
経営・事業の判断
AIを事業のどこに位置づけ、何に投資するか。社内で判断するための論点と、自分の見立てをお伝えします。
- AI戦略・中期計画と投資の優先順位
- 技術動向や外部ベンダーの提案の検討
- 経営会議での議論や社内説明への助言
02
組織への浸透・定着
導入したAIを、日々の業務へ。推進担当と各部門をつなぎ、全社で活用を続けられる仕組みを考えます。
- 業務・役割・人が判断する責任の設計
- 管理職の認識共有、推進体制、部門横断の事例共有
- 活用状況を踏まえた育成・評価・施策の見直し
「生成AIの活用率が上がらない」「組織全体に浸透しない」「表層的な活用に止まっている」といった課題からご相談いただけます。
公開している顧問・アドバイザー等の活動先
- 日本HP(ハイブリッドAI推進コミッティ)
- 株式会社Lightblue
- 株式会社NTTデータグループ
- 株式会社THA(AI戦略顧問)
- 株式会社chipper
- 株式会社ワン・パブリッシング
- Thinkings「組織再考ラボ」(フェロー)
- ReSkilling.com
- 大分県「Digital & AI Innovation Bridge」(フェロー)
- 千葉県船橋市(生成AIアドバイザー)
役職の正式表記はプロフィールの役職一覧をご覧ください。
顧問・アドバイザーの基本条件
- 期間
- 継続支援・プロジェクト単位。目的と関与範囲に応じて決めます
- 頻度
- 月次の定例を基本に、進捗と課題に合わせて調整します
- 形式
- オンライン中心。経営会議・取締役会などへの同席もご相談ください
- 対象
- 経営陣、事業責任者、AI推進室、情報システム・各部門の推進担当
顧問・アドバイザーの進め方・お渡しするもの
進め方
現状と判断すべきことを整理する
事業の目標、業務プロセス、社内の意思決定の流れを確認し、取り組む課題と関与範囲を定めます。
選択肢と進める順番を決める
技術動向と現場の状況を踏まえ、自分の見立てもお伝えします。投資・施策の優先順位と、実施・見直しの判断基準を一緒に決めます。
定例で振り返り、次の施策につなぐ
進捗や現場の課題を確認し、必要な意思決定を支えます。社内説明や経営会議への同席も、関与範囲に合わせて調整します。
お渡しするもの
- 定例の論点・判断材料・次の施策の整理
- 必要に応じた技術動向の要約や、社内説明資料の骨子
顧問・アドバイザーについて相談する →How It Works
ご相談から契約まで
01
目的をうかがう
対象者、課題、日程・期間をお知らせください。講演の企画段階や、社内の論点整理からでも構いません。
02
内容と条件を決める
講演・研修・プロジェクトなど、目的に合う形をご提案。内容・範囲・費用・資料共有の条件をすり合わせます。
03
日程・契約を確定する
実施日または支援期間、関与範囲などをご確認いただき、合意した内容に沿って準備を始めます。
FAQ
費用・ご依頼の条件
費用はどれくらいですか
個別にお見積もりします。講演・研修は内容・時間・開催形式、顧問は期間・頻度・関与範囲をうかがいます。ご予算の目安もお知らせください。交通・宿泊費や録画・配信の条件は、お見積もり時に確認します。
オンラインでも対応できますか
はい。講演・研修に加え、顧問の定例相談もオンラインで対応します。
どれくらい前に連絡すればいいですか
可能であれば2〜3か月前にご相談ください。直前でも日程次第で対応できます。実施・開始の候補時期をお知らせいただければ、通常2〜3営業日以内に返信します。
録画・配信や、資料の社内共有はできますか
録画・配信の有無、視聴者の範囲、公開期間、資料の二次利用について、事前にご相談ください。利用範囲を確認したうえで対応を決めます。
資料や写真をもらえますか
プロフィール文(長短2種)、顔写真、肩書きの正式表記をまとめたプレスキットを用意しています。告知ページを作る際はそちらをお使いください。