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生成AIとAIエージェントで、事業の何が置き換わるのか
技術の解説ではなく、事業構造の話をします。どの業務が消え、どの判断が人に残るのか。
- AIエージェントが従来のAI活用と何が違うか
- 置き換わる業務と、残る判断の見分け方
- 投資の順番と、撤退線の引き方
対象:経営層・事業責任者
Speaking
ご相談の多くは「AIの話をしてほしい」から始まります。 ただ、聞き手が誰で、終わったあと何をしていてほしいか。 この2つをうかがえると、どんな形がよさそうかをご提案しやすくなります。
その日、その場の人たちに向けて話す。
Speaking · 300+ times a yearExamples
よくある形を並べています。ここに当てはまらなくても構いません。目的だけ伝えてもらえれば、こちらから形を提案します。
Topics
下のテーマはあくまで出発点です。実際は業種・職種・すでに使っているツールに合わせて毎回組み直します。
01
技術の解説ではなく、事業構造の話をします。どの業務が消え、どの判断が人に残るのか。
対象:経営層・事業責任者
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能力の問題としてではなく、組織の文化や意思決定の構造から考えます。和辻哲郎・九鬼周造・柳田國男といった日本の思想を手がかりにした切り口です。
対象:経営層・DX推進・人事
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ツールの操作説明はしません。「使ってみる」までの心理的な壁を外し、明日の業務で1つ試す気にさせるところまでを担当します。
対象:全社員・部門横断
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手を動かすワークショップです。業務プロセスを分解し、どこを自動化し、どこに人の承認を残すかを決めます。
対象:AI推進室・業務部門の実務担当者
Track record
展示会の特別講演から、社内向けの研修、顧問として関わっている先まで。規模の目安として、名前を出せるものを挙げています。
一回ごとの報告はお知らせに残しています。ここに出しているのはその一部です。
How it works
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目的・対象者・想定人数・日程。この4つをお知らせいただけると、可否と概算をお返ししやすくなります。
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「何を話すか」の前に「終わったあと参加者にどうなっていてほしいか」をうかがいます。ここが決まると、構成が具体的になります。
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業種・職種や、すでに使っているツールをうかがったうえで構成を調整します。生成AIの分野は動きが早いので、事例はできるだけ新しいものに差し替えています。
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当日出た質問や議論は、持ち帰れる形にできればと考えています。ご要望があればご相談ください。
FAQ
内容・時間・形式によって変わります。予算の上限を先に伝えていただければ、その範囲で組める形をこちらから提案します。予算が理由で相談をためらう必要はありません。
対応します。研修とワークショップはオンラインのほうが参加者が手を動かしやすい場合もあるため、目的次第でこちらから提案することもあります。
可能であれば2〜3か月前。ただし直前でも空いていればお受けします。まず日程だけ投げてもらえれば、空き状況をすぐ返します。
プロフィール文(長短2種)、顔写真、肩書きの正式表記をまとめたプレスキットを用意しています。告知ページを作る際はそちらをお使いください。
Contact
目的・対象者・想定人数・日程をお知らせいただけると、可否と概算をお返ししやすくなります。 企画が固まっていない段階のご相談も歓迎です。