01
目的をうかがう
聞き手が誰で、終わったあと何をしていてほしいか。この2つが決まると、話す順番が決まります。
Speaking / 01
経営層・全社向けの基調講演
「AIの話をしてほしい」というご相談から始まることがほとんどです。ただ、聞き手が経営層なのか現場なのかで、話すべきことは変わります。終わったあとに何が動いていてほしいかを先にうかがってから、構成を組みます。
この形で相談するSituations
当てはまるものが無くても構いません。目的だけ伝えてもらえれば、 ほかの形も含めて提案します。
How it works
01
聞き手が誰で、終わったあと何をしていてほしいか。この2つが決まると、話す順番が決まります。
02
業種・職種、すでに使っているツールをうかがったうえで事例を選びます。生成AIの分野は動きが早いので、事例はできるだけ新しいものに差し替えています。
03
意思決定の順番として話します。質疑の時間は必ず取ります。
Topics
出発点です。実際は業種・職種・すでに使っているツールに合わせて毎回組み直します。
01
技術の解説ではなく、事業構造の話をします。どの業務が消え、どの判断が人に残るのか。
対象:経営層・事業責任者
02
能力の問題としてではなく、組織の文化や意思決定の構造から考えます。和辻哲郎・九鬼周造・柳田國男といった日本の思想を手がかりにした切り口です。
対象:経営層・DX推進・人事
Track record
FAQ
内容・時間・形式によって変わります。予算の上限を先に伝えていただければ、その範囲で組める形をこちらから提案します。予算が理由で相談をためらう必要はありません。
対応します。研修とワークショップはオンラインのほうが参加者が手を動かしやすい場合もあるため、目的次第でこちらから提案することもあります。
可能であれば2〜3か月前。ただし直前でも空いていればお受けします。まず日程だけ投げてもらえれば、空き状況をすぐ返します。
Other formats
Contact
目的・対象者・想定人数・日程をお知らせいただけると、可否と概算をお返ししやすくなります。 企画が固まっていない段階のご相談も歓迎です。