01
現状を分解する
いまの業務プロセスと、社内の意思決定の通り方を分けて見ます。技術より先に、ここで詰まっていることが多いためです。
Speaking / 03
導入プロジェクトの伴走
講演や研修で方向は見えても、動き出すと必ず詰まります。誰が担うのか、どこまでやるのか、止めるならいつか。その判断のところに一緒に入ります。
この形で相談するSituations
当てはまるものが無くても構いません。目的だけ伝えてもらえれば、 ほかの形も含めて提案します。
How it works
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いまの業務プロセスと、社内の意思決定の通り方を分けて見ます。技術より先に、ここで詰まっていることが多いためです。
02
どこから着手し、どこまでやるか。撤退する条件も一緒に置いておきます。
03
定例で進み具合を見ながら、判断が要るところに都度入ります。社内で言いにくいことは、外から言ったほうが通ることもあります。
Topics
出発点です。実際は業種・職種・すでに使っているツールに合わせて毎回組み直します。
01
技術の解説ではなく、事業構造の話をします。どの業務が消え、どの判断が人に残るのか。
対象:経営層・事業責任者
02
手を動かすワークショップです。業務プロセスを分解し、どこを自動化し、どこに人の承認を残すかを決めます。
対象:AI推進室・業務部門の実務担当者
Track record
FAQ
内容・時間・形式によって変わります。予算の上限を先に伝えていただければ、その範囲で組める形をこちらから提案します。予算が理由で相談をためらう必要はありません。
対応します。研修とワークショップはオンラインのほうが参加者が手を動かしやすい場合もあるため、目的次第でこちらから提案することもあります。
可能であれば2〜3か月前。ただし直前でも空いていればお受けします。まず日程だけ投げてもらえれば、空き状況をすぐ返します。
Other formats
Contact
目的・対象者・想定人数・日程をお知らせいただけると、可否と概算をお返ししやすくなります。 企画が固まっていない段階のご相談も歓迎です。